2018
08.01 [Wed]    「長澤まさみ×UNDER ARMOUR」第三弾 新PV 2018年8月1日(水)公開 ~長澤まさみが、フットウェア『UA ホバー』とともに意志をもって闘う~
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アンダーアーマーのアドバイザリーパートナーである長澤まさみさんが出演する「長澤まさみ×UNDER ARMOUR」の第3弾となる新PVを2018年8月1日(水)に公開します。

長澤まさみさんとアンダーアーマーは、「日本の女性に、スポーツの素晴らしさや、健康的な身体づくりの必要性を伝えていきたい」という思いをともに持っていたことから、2017年3月よりアドバイザリー契約を結んでいます。第一弾PVでは、女優という華やかな世界の裏に隠されたひたむきな努力を描き、第二弾PVでは銭湯を舞台にキレのある不思議なダンスを披露し、それまで誰も見たことのなかった長澤まさみさんの意外な一面が大きな話題を呼びました。

第三弾となる今回のPVでは、アンダーアーマーの最新テクノロジーを搭載したフットウェア『UA ホバー』にフォーカス。長澤まさみさんが一人で自分と向き合い闘うところからストーリーが始まります。多様性に出会いながら、意志をもった者同士が互いを尊重し、違いを受け入れ、そしてその思いは止められないほどに高まり加速していく。その姿を、アメリカ・シカゴ出身のVic MENSAさんのラップやAmamiさん、森山穂乃花さんをはじめとしたダンサーたちが見せるストイックなパフォーマンスとともに描いており、『UA ホバー』が自らの殻を破って一歩踏み出すという意志をもつ人々とともにあることを表現しています。

印象的なワードとともに、意志をもって生きる出演者たちの力強い表情に、ぜひご注目ください。

■「長澤まさみ×UNDER ARMOUR」 第三弾PV 概要

長澤まさみさんが一人で自分と向き合い闘うシーンからスタート。

  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR
  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR
  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR
  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR

同じように意志をもつ多様な人々と出会い、ときには衝突をしながら互いを尊重し、違いを受け入れていく。

  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR
  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR

長澤まさみさんとVic MENSAさんが、互いに向かって走り出し、天地逆転し無重力状態となる印象的なシーンでエンディングへ。

  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR
  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR
  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR
  • 長澤まさみ×UNDER ARMOUR

■特設ページおよびアンダーアーマー公式アカウント

・サイト内特設ページ:http://www.domeshoppingzone.com/underarmour/feature/masami-nagasawa/index.html

・アンダーアーマー公式アカウント:Twitter | Instagram | Facebook

■長澤まさみさん プロフィール

長澤まさみさん

出演:長澤まさみ(ながさわまさみ)

生年月日:1987 年(昭和62 年)6 月3 日

出身地:静岡県

身長:168cm

血液型:A 型

趣味:読書、鑑賞全般

代表作品:映画 『ロボコン』『世界の中心で、愛を叫ぶ』『タッチ』『涙そうそう』『モテキ』『海街diary』『君の名は。』『追憶』『嘘を愛する女』(全て東宝)『銀魂』(ワーナー・ブラザース映画)『散歩する侵略者』(松竹)ドラマ 『優しい時間』(CX)『ドラゴン桜』(TBS)『プロポーズ大作戦』(CX)『ラスト・フレンズ』(CX)『真田丸』(NHK)

2018年はドラマ『コンフィデンスマンJP』(CX)にて主演を務め、映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』(8/17公開、ワーナー・ブラザース映画)の公開を控え、劇団☆新感線の舞台『メタルマクベス disc3』に出演する。
更に、2019年には映画『マスカレード・ホテル』(1月公開、東宝)の公開が控えている。


■ラッパー Vic Mensaさん プロフィール

Vic Mensaさん

1993年6月6日生まれ。
アメリカ合衆国・シカゴ出身のミュージシャン、ラッパー、作曲家、音楽プロデューサー。
Jay Z創設のレーベルRoc Nationと契約し、Kanye West のアルバム"The Life of Pablo"の曲"Wolves"にてフィーチャーされ、2016年春にEP "There's A Lot Going On"をリリース。待望のデビューアルバム"The Autobiography"が2017年7月にリリース。

「不安を抱える世界で、経験豊かで多くの意見を持ち、誠実で革新的な発想をもった若者だと多くの人にみられたい」と語る。


■柿本ケンサク監督 プロフィール

柿本ケンサク監督

1982年12月9日生まれ、theatre-tokyo支配人。

映像作家、写真家として映画、TV-CM、MUSIC VIDEO 等を中心に活動。
言葉では表現できない空気、体温、感情を切り撮ることを
大切にし、Think globally Act locallyをモットーに作品制作を行う。
学生時代より、映画、TV-CM、MUSIC VIDEO等で助監督を経験しながら、
作品の制作を始め、中野裕之監督と共に
映像制作集団『ピースブラザース』の末っ子として活動。
2005年、長編映画『COLORS』を制作。
映画『スリーピングフラワー』で劇場デビューを果たす。
2012年、映画『UGLY』『LIGHT UP NIPPON』を公開。

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