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STORY

アスリートが、アスリートのために開発する。
それがアンダーアーマーの変わらない姿勢。

「日本のバスケットボール選手のための、バスケットボールシューズを作りたい」

本場アメリカと日本では、アスリートの体格の違いから、プレースタイルが異なる。
気候や施設など、アスリートを取り巻く環境にも違いがある。

パフォーマンスに影響するすべての要素を考慮し、
日本のアスリートにとって最適なテクノロジーを搭載するために。
開発は、日本のプレーシーンを深く知ることから始まった。

NBAの選手に認められたアンダーアーマーのテクノロジー。
しかし、日本には日本の特徴がある。

プロ、大学、高校の計6チーム、約20選手に対して、
妥協なきウェアテストを繰り返し、一足に結実した。

日本のプレーシーンを知り尽くした一足。
UAマイクロGニホン

TECHNOLOGY

日本人の身体や日本の環境に合わせた
テクノロジー

ソール
グリップ性、安定性、耐久性を兼ね備えた
ソールを新開発。
湿気で滑りやすい体育館でも、
グリップの効いたスピーディーなプレーを実現する。
足と一体化するフィット
あらゆる方向に対するサポート力を高め、
シューズ内での足ブレを軽減。
足のねじれを抑える機能も搭載し、
俊敏な動きで相手をすり抜けるプレーを可能にする。
通気性
足裏やサイド、つま先など、
場所ごとに適した通気口を設置。
シューズ内の熱気を逃がし、快適さを保つ。

MOVIE

EVIDENCE

今まで履いたシューズの中でも
一番グリップが効いている。
フィット感もすごく、
日本人の足にぴったり合っている。

野口大介 (レバンガ北海道)

LINEUP

UNDER ARMOUR初の
日本向け仕様バスケットボールシューズ
UAマイクロGニホン

  • WHITE
  • RED
  • BLACK
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  • フロントサイドサポート

    前足部の内外両サイドに大型パーツを配置し、横方向のブレに対応。
    裏面にはフォーム材を当てて補強すると同時に、ソフトな足当たりを実現。

  • エアメッシュウィンドウ

    内外両サイド、及びつま先外側に、エアメッシュのウィンドウを設け、通気性を確保。摩耗しやすいつま先内側は、メッシュではなくパンチ穴で対応することで、耐久性を考慮。

  • MPZ Tongue

    Modular Protection Zone
    外部からのプレッシャーによる圧迫や衝撃を軽減。

  • アンクルメッシュ

    足首周りにはメッシュ材を使用し、ストレスのない履き心地。内側は擦れによる摩耗を防ぐため、人工皮革を使用。

  • 新開発ラバー

    前アウトソールには、日本人のプレースタイル、プレー環境を考慮した、よりグリップ性に優れる新開発のラバーを使用。NBA契約選手のシューズにも使用されるなど、その性能は高い評価を受けている。

  • ピボットゾーン

    ピボットをはじめ、様々な回転動作に対応すべく、拇指球下に大型のサークル意匠を配置。

  • 横方向へのストップ

    前足部の外側は、横方向へストップしやすいよう意匠を配列。

  • ベンチレーションホール

    シャンクとミッドソールをくり抜いた通気孔を設け、ソール底面からの通気性も確保。さらに中敷きにも同じ箇所に穴を開け、足裏からの放熱を可能に。

  • TPU製シャンク

    中足部にはTPU製シャンクを広範囲に搭載。足のねじれを抑え、安定性も向上。

  • マイクロGミッドソール

    無駄なものを削ぎ落とし、反発弾性に優れたゴム素材を練り込んだ独自の素材“マイクロG”をミッドソールに使用。高反発、低重心、軽量性を兼ね備えたソールテクノロジー。